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首都圏公共賃貸3,600物件
リアルタイム空室メール速報
(携帯メール配信サービス)

■早期入居は先着順携帯メール速報が便利です
■公共住宅募集の大半は先着順募集
■複数エリアで多数の住宅を同時に希望できます
■抽選募集との併用申込みもお勧め
■お問合わせ・入居のご相談は

空室携帯メール・直近募集のほんの一例
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■早期入居は先着順携帯メール速報が便利です

先着順募集とは、空家が出た時に誰よりも早く入居予約をすれば、早い者勝ちで内覧・入居ができるという募集です。入居のコツは、毎日変わる空家情報をいち早く知る事が人気物件の早期入居のためには最も大切である事は言うまでもありません。 しかし、公共機関が窓口やインターネット等で日常募集していて、いつでも簡単に空き探しや内覧が出来る住宅は、家賃が高額な物件や郊外型の大規模団地等が大半で、一般のお客様が希望されるお手頃家賃の住宅や交通至便な物件は競争率が高いため、空き家は多数出ても、当日の日中に数時間から早いと数分・数秒程度で埋まってしまうケースも多いのです。また、住宅によっては、インターネット等で募集される前の空き予定の段階で人気物件の大半が埋まってしまう住宅も大変多いため、情報が動く平日の日中に、お仕事や家事でお忙しい一般の皆様が、早期入居に欠かせないリアルタイムの空家情報をいち早く入手する事は殆んどできないのが現状です。
当センターのシステムは、 お客様に代わり、 都市機構や住宅供給公社・都民住宅・特優賃・特公賃・高優賃等の公共住宅の空家や空き予定情報を6ヶ月間に渡り代行調査。 お客様の携帯電話やパソコンに、リアルタイムの最新空室情報をいち早くメールで速報する全国唯一の先着順募集対応サービスです。毎日の空家情報は当コールセンターと当社が依頼する調査会社が終日調査。お客様は、6ヶ月に渡り、大量に送られてくる空家情報の中から、気に入った物件があれば、電話やネット等で何回でも入居予約して、何回内覧して断ってもOKというシステムです。入居希望であれば内覧後、1ヶ月程度でご入居はできますが、6か月間の期間内なら、入居後でもサービスを継続して受けることができ、別の住宅やもっと広いお部屋などに移る事も可能です。当システムは、公共住宅専門の民間情報センターとして28年の実績を持つ当社が独自に開発し、運営するサービスで、他社や公共機関では出来ない全国唯一のサービスです。

■公共住宅募集の大半は先着順募集

従来、公共住宅の募集は抽選で行われことが原則でした。しかし、近年では、当サイトでご紹介している住宅を含め、都市機構や住宅供給公社・都民住宅・特優賃等の公共機関が管理する住宅の約80%以上は先着順募集で行われています。

■人気物件は空き予定の段階や短期間で知らぬ間に埋まってしまうケースが大半

都圏では抽選募集の他に、年間2〜3万戸以上の公共住宅が先着順で募集されています。しかし、インターネットや公共機関の窓口等で常時募集されている物件は、公共住宅にしては家賃が高いなどの理由で、実は人気の無い余り物物件だったりするケースが大半なのです。公共住宅の空家募集では、例えば、都市機構の住宅ならば、通常の人気物件や割安なお部屋はインターネットで募集される前の空き予定の段階で大半の住宅が埋まってしまい。公社や都民住宅、特優賃等の住宅でも、お手頃価格帯の住宅や交通至便な物件は、平日の日中に短期間で埋まってしまうのが普通なのです。入居希望者が何十万人もいるといわれる公共住宅募集では、せっかく空き家が出ても知らぬ間に他の人に取られてしまっている事が本当に多いのです。
また、何時でも簡単に空家検索や内覧が出来たり、インターネットや不動産サイト等で広告されていたり、キャンペーンや不動産仲介等で情報が多く出回っている住宅ほど、長期間埋まらなかったために経費をかけざる得ない人気の無い物件であるという事も公共住宅の申込みでは知らなければいけません。その点は民間不動産のお部屋探しでも同様なのです。

■競争率の高い先着順募集では空家情報をいち早く入手できれば断然有利

高倍率物件の多い公共賃貸住宅の先着順募集では、空家情報を誰よりも早く入手できれば圧倒的に有利なのは言うまでもありません。特に低家賃住宅や都心の駅近くの住宅、多機能型の人気物件や3LDK以上のお手頃価格帯の住宅はでは、インターネットネット等では未公開の空き予定情報の段階で入居予約をしたり、空き家が出た時にいち早く入居予約をする事が必要です。一般の方がまったく空かないと思って諦めてしまうような住宅でも、当システムもご利用いただければ空き家は住宅戸数に比例して出てくる事が分かるのです。当システムを利用して人気物件を見つけているお客様方々は、リアルタイムで沢山届く情報の中から妥協することなくなく、本当に割安で最も希望にあった間取りや住宅を選んでいるのです。

■公共住宅のお部屋探しは入居予約が先、内覧は後が普通

公共住宅の先着順募集では、空き家があった時に、内覧よりも先に入居予約(仮押さえ)をしなければいけません。先に内覧が出来たり、民間不動産のように内覧の案内をしてくれるなどの住宅は、埋まる見込みが無く長期間空いている住宅だけなのです。せっかく空き家が出ても短期間で埋まってしまう事が多い公共住宅の募集では、民間不動産とは正反対に、先に入居予約を入れて後日内覧が一般的なのです。当システムでは、最新の空家情報が6ヶ月間という長期間に渡り携帯などにリアルタイムで配信されてくるため、お仕事中でも合間を見てネットや電話等で仮予約をし、ご都合に合わせて週末などに内覧する事が出来るのです。もちろん内覧後、何回でも断る事も出来るのです。民間不動産の住宅探しのように、断りにくいとか、一度断ったら次から紹介してくれないなどの煩わしさもありません。

■複数エリアで多数の住宅を同時に希望できます

先着順募集では、人気物件も多く、特に東京山手線エリアなどの都心部では競争率の高い住宅も多数あります。当システムでは、お客様に、できるだけ多くの情報を入手していただき、より良い住宅を見つけて頂くために、複数の物件の情報配信を同時に受けることができるようにしています。当社が独自で定めるエリアを常時3エリアまで希望できます。区などの広いエリアで3エリアをご希望なら、6ヶ月間でかなりの数の空き家情報が届きます。東京23区内の場合でも、希望エリアによっては毎日何回も情報が速報されてくる場合も多いのです。より多くの情報を得ることが、効率よく良好な物件を見つける結果につながる事から、当システムをご利用のお客様は殆んどの方が3エリアをフルに希望されています。例えば、都市機構・住宅供給公社・都民住宅で、複数エリアを希望なんて方も数多くいらっしゃいます。もちろん、エリアやご希望条件の途中変更は何回も可能です。当センターには、想像以上に情報が多かった。半信半疑だったが希望通りの住宅に入居できた。思ったより何倍も便利だった。などの声が数多く寄せられています。

■抽選募集との併用申込みもお勧め

当システムでは、抽選応募代行サービスと先着順速報・メール配信サービスを併用してご利用する事ができます。抽選募集では、面倒な応募手続きを行政書士が募集の都度、監査代行申込み致しますが、住宅によっては、先着順と抽選、どちらでも募集される住宅もあり、より効率的なお部屋探しには大変便利です。先着順募集では都市機構や都民住宅。抽選募集では公社住宅を希望する事もできます。




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