当社のシステム

■28年の実績で早期入居のアドバイス
■全国唯一の先着順速報。携帯メール配信サービス
先着順メール速報サービス詳細
■抽選募集の代行サービス
■充実した電話窓口サービス
■広い範囲で希望可能。多数の住宅を同時配信。入居のご相談は・入居の時期や費用は
■お問合わせ・入居のご相談は
■公共住宅Q&A


■28年の実績で早期入居のアドバイス

公共住宅に関する民間情報センターとして28年の実績をもつ当センターのシステムを利用して、今までに公共住宅に入居された方は膨大な数に上ります。都市機構や都県市等の公社賃貸・都民住宅・特定優良賃貸住宅・特公賃・高優賃など、当センターがお取り扱い中の公共住宅の空家募集は年間2〜3万戸以上。毎日膨大な数の空家情報が当情報センターからお客様にリアルタイム速報されています。当情報センターのサービスでは、公共住宅早期入居に便利な先着順メール配信や抽選申込代行サービスなどを長期間に渡って受けられます。分かり難い公共住宅の仕組みや申込資格、物件情報や募集情報、当選率などをクリアして、ぜひ、ご希望通りの住まいをみつけてください。
■全国唯一の先着順速報。携帯メール配信サービス

空家が出た時に早い者勝ちで入居できる先着順募集では、誰よりも早く空家情報を入手できれば圧倒的に有利なのは言うまでもありません。しかし、公共住宅の先着順募集では、空家情報の収集が大変面倒で分かり難いのが難点です。特に12万円以下の物件は競争率が高いため、空家は多数出ても、平日の日中に短時間で埋まってしまう住宅が多いのです。通常の人気物件なら、せっかく空き家が出ても、募集当日の数時間や、早いと数分程度で埋まってしまうケースも大変多いのです。また、住宅や公共機関によっては空き予定の段階で大半の人気物件が埋まってしまうケースも多いのです。しかし、仕事や家事でお忙しい一般個人が、平日の日中に、長期間に渡り公共住宅の空家情報を粘り強く調べ続けるのは困難で、入居希望者の大半が、希望通りの住宅を見つけられずに諦めてしまうか、妥協して割高物件に入居してしまうケースが多いのです。
当センターの先着順コールサービス(先着順速報・携帯メール配信サービス)は、お客様に代わり、希望住宅やエリアの空家や空き予定情報を6ヶ月間に渡り代行調査。空家情報をキャッチでき次第、いち早く携帯やPCメール等でリアルタイム速報する全国唯一のサービスです。当コールセンターと当社が依頼する調査会社が毎日の空家情報を細かく調査。住宅は、UR都市機構や住宅供給公社の一般型賃貸住宅、都民住宅・特優賃・パートナーハウジング・特公賃など、複数の公共機関の住宅を同時に複数エリアでご希望できます。お客様は6ヶ月に渡り、リアルタイムで速報される多数の空家や空き予定情報の中から、気に入った物件があれば、電話やネット等で何回入居予約して、何回内覧して、何回断ってもOKという大変便利なシステムです。また、複数回転居したり、2世帯などで複数戸借りる事も可能です。抽選の申込だけをご希望の場合や特定の物件だけを限定してご希望の場合は1年間のサービスもできます。当システムは、公共住宅専門の民間情報センターとして、28年の実績とノウハウをもつ当社が独自に開発し運営している専売特許ともいえるサービスで、他社や公共機関等では出来ない全国唯一のサービスです。当システムでは、タイムリーな情報配信により、お客様の早期入居を強力にバックアップいたします。

携帯メール配信サービス
入居のコツ

抽選募集の代行サービス

●都市機構や住宅供給公社の空家・新規住宅。都民住宅・パートナーハウジングなどの特優賃(家賃補助付公共住宅)・高優賃などの抽選の応募手続きが年間を通して出来ます。募集の受付通知や当選・落選の結果通知は募集の都度、年間を通して各公共機関から自宅に直接届きます。
●物件ごとの当選率や応募状況を的確に予測。希望地区内で、最も当たりやすい地区や物件を選んで申込みすることが出来ます。優遇措置などもフル活用し、より確度の高い申込みやアドバイスを行います。
● 行政書士による確実な申込みです。(代行申込の場合は、法律的に行政書士が必要です。)公共住宅の申込みでは、物件ごとに定められた申込資格や、所得の計算方法などを理解できず、失格になったりするケースが多いのが現状です。当システムでは、資格を持った行政書士が正確で、迅速な応募手続きを行います。
●当システムでは、年間を通して何回当選しても構いません。当選した住宅の入居を辞退した場合でも、その後の申込みは、何回でも出来ます。当選後、入居を待っている間に他の地区や物件で申込みをすることも出来ます。

■充実した電話窓口サービス

公団公社などの公共機関は、特定のお客様だけに長時間の説明をしたり、当選率のアドバイスをする事は、物理的に出来ません。事務的な応対もいたし方ないといえましょう。また、公共住宅の仕組みや目的が多様化し、変化している現在、一般個人が全ての公共住宅を把握し、的確に迅速に手続きを重ねていく事は、至難の業です。
当センターの電話相談窓口は、そんな皆さまのご要望にお応えして、公共住宅に関するあらゆるご相談やニーズにお応えしています。『各公共住宅の申込資格は?』『どこが当たりやすいか?』『当選後に必要な書類は?』『資格審査は大丈夫?』などはもちろん、公営住宅や高齢者用賃貸住宅に関するご質問など、毎日、数多くのご相談が寄せられています。的確で、具体的なアドバイスは民間の情報専門会社だからこそ出来ると好評で、早期入居を希望されるお客様方の心強いアドバイザーとなっています。また、当システムご利用の方には、当社独自調査・編集による公共住宅一覧資料や新規住宅の先取り情報などの最新情報を満載した情報新聞をお送りしています。全国唯一のコンテンツをもつ、当センターだけが出来る独自のサービスです。

■広い範囲で希望可能。多数の住宅を同時配信。入居のご相談は・入居の時期や費用は

先着順募集では、人気物件も多く、特に東京山手線エリアなどの都心部では、なかなか空き家がでにくい住宅も多数あります。当システムでは、お客様に、できるだけ多くの情報を入手していただき、より良い住宅を見つけて頂くために、1物件だけではなく、広い範囲で複数の物件の情報配信を同時に受けることができるようにしています。当サービスでは、区や市単位で常時3エリアまで希望できますで複数エリアをご希望なら、6ヶ月間でかなりの数の空き家情報が届きます。沢山の情報を得ることが、効率よく良好な物件を、お探し出来る事につながる事から、ほとんどのお客様が複数エリアでサービスをご利用されています。もちろん、エリアやご希望条件の途中変更は何回も可能です。当センターには、想像以上に情報が多かった。半信半疑だったが希望通りの住宅に入居できた。思ったより何倍も便利だった。などの声が数多く寄せられています。

※公共住宅の申込みでは、即入居可能住宅でも実際に入居出来るまでには1ヶ月程度、最短3週間の期間がかかります。しかし、大半の住宅は人気が高く、競争率も高いため、先着順や抽選の募集では、2〜6ヶ月位前から余裕をもってお申込みされる事をお勧めしています。

※公共住宅の入居時にかかる費用は、都市機構(UR賃貸)や高優賃。都や県・市等の公社一般型賃貸住宅・都民住宅・特定優良賃貸住宅・特公賃等の公共住宅の場合、敷金が家賃の2か月分です(神奈川県などの住宅では3ヶ月分の場合もあります)。敷金は入居時にお客様がそれぞれの公共機関に直接お支払いいただきますが、敷金は預かり金ですので退去時には戻ってきます。
●当システムのご利用に際しての費用は、先着順や抽選募集で何回入居予約や内覧、辞退を繰り返した場合でも、抽選で何回当選した場合でも、何回ご入居されても、入会金10,000円(只今キャンペーン期間中で無料です)・業務手数料29,000円(別途消費税)だけです。
当システムでは入居までの十分な期間として6ヶ月間を設定していますが、抽選申込だけをご希望の場合や特定物件だけを限定してご希望の場合は同金額で1年間のサービスも可能です。また、不動産仲介のように仲介手数料や礼金などの費用は一切かかりません。
メールフォームからのご相談やお問合わせは無料ですので、お気軽にお申込み・ご相談ください。(希望される公共住宅の物件情報や募集状況・申込資格・費用等の詳細は後日詳しくご案内いたします)



お申込み、または、ご相談希望の方は、下記フォームから送信してください。
お申込み・ご相談フォーム
※物件の詳細やエリア・申込資格・当社のシステム・費用等は後日、担当者がお電話で詳しくご説明します。実際のお申込は、ご検討の上でご自由にお決めください。

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